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| 平成19年10月25日発行 通巻107号 |
- 助成金ニュース
- 三重県NPO室が発行する市民活動・ボランティアニュース2007年11月号に掲載した助成金の情報です。
- (株)三重銀行「NPOサポートファンド」●受付締切/11月16日(金)消印有効
- JT青少年育成に関するNPO助成事業●受付締切/11月20日(火)消印有効
- トヨタ財団地域社会プログラム●受付締切/11月20日(火)消印有効
- ニッセイ財団●受付締切/11月30日(金)
- 第10回日本水大賞・2008日本ストックホルム青少年水大賞●受付締切/11月30日(金)消印有効
- 數納賞●受付締切/11月30日(金)
- 高木仁三郎市民科学基金●受付期間/11月1日(木)〜12月10日(月)消印有効
- (株)三重銀行「NPOサポートファンド」
●受付締切/11月16日(金)消印有効
●助成の対象となる団体/三重県内に主な活動拠点を置き、「環境保全」を主な活動分野とするNPO(法人格の有無は問いません)。
●助成の額/総額100万円を上限として10団体を目安に配分(ただし、1団体当たり上限20万円)
●問い合わせ先/(株)三重銀総研 510-0087 四日市市西新地7-8
Tel.059-354-7102 Fax.059-351-7066
E-mail mir@miebank.co.jp
ホームページ http://www.miebank.co.jp/mir/
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- JT 青少年育成に関するNPO助成事業
●受付締切/11月20日(火)消印有効
●助成の対象となる団体/非営利法人で、平成19年9月30日時点で法人として1年以上の活動実績を有する法人。
●助成の対象となる活動/非営利法人が国内において、地域社会の核となって実施する青少年(小学生から高校生まで)の健全育成につながる事業。
例)学校林の保全事業、自然体験活動、異世代交流事業、青少年が参加するまちづくり事業、障害児支援事業、不登校・ひきこもり児童支援事業など。
●助成の額/年額上限150万円。 40件程度。
●問い合わせ先/日本たばこ産業株式会社 CSR推進部 社会貢献室 105-8422 東京都港区虎ノ門2-2-1JTビル Tel.03-5572-4290
Fax.03-5572-1443 ホームページ http://www.jti.co.jp/JTI/contribution/Welcome.html
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- トヨタ財団地域社会プログラム
●受付締切/11月20日(火)消印有効
●助成の対象となる活動/基本テーマ「地域社会の再構築を目指して-支え合うくらしといのち-」
【活動助成】地域社会の再構築と活性化を目指し、地域にくらす人々が主体となった実践的なプロジェクトへの助成。日本全国からの応募を対象としますが、本年度は「九州7県、四国4県」を「助成重点区」とします。1件あたり上限200万円。
【成果普及助成】「(A)活動記録の出版」…地域社会の再構築と活性化を目指した活動の具体的な成果を、他の地域で類似な実践をしている人たちと比較、共有することを目的とする。1件あたり上限100万円。
「(B)広域ネットワーク」…地域社会の再構築と活性化を目指した活動の経験からたくわえられたものを地域間で共有し、具体的な問題解決に資する、協働と連携を支える広域的な活動への助成。1件あたり上限400万円。
●問い合わせ先/(財)トヨタ財団地域社会プログラム係 163-0437
東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル37階 私書箱236号
Tel.03-3344-1701 ホームページ http//www.toyotafound.or.jp/
※特定課題として「離島助成」「ユース助成」があります。詳細はホームページ参照。
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- ニッセイ財団
●受付締切/11月30日(金)
【児童・少年の健全育成助成】
●助成の対象となる団体/“元気っこ活動”や“地域の子育て活動”、“フリースクール活動”を地域活動の一環として定期的・日常的に継続して取り組んでいる民間の団体・グループ。
●助成の対象となる活動/分野1.自然と親しむ活動。分野2.異年齢・異世代交流活動。分野3.子育て支援活動。分野4.療育支援活動。分野5.フリースクール活動。
●助成の額/1団体30〜60万円(物品助成)
【生き生きシニア活動顕彰】
●助成の対象となる団体/高齢者が主体となって行う多世代が関わる地域貢献・社会貢献活動を定期的・日常的に取り組んでいる民間の団体・グループ。
●助成の対象となる活動/高齢者による児童・少年の健全育成活動。2.高齢者による青年自立支援活動、障がい者支援活動。3.高齢者による高齢者支援活動。4.高齢者・壮年・青年の協業による地域奉仕活動。
●助成の額/1団体 5万円(一律)(資金助成)
●応募方法/【児童・少年の健全育成助成】は希望調書を生活部青少年・私学室へ【生き生きシニア活動顕彰】は健康福祉部地域福祉室へ「申請書」を提出。募集締切後、三重県からの推薦団体を決定し、連絡。推薦決定した団体には、助成申請書を提出。
●問い合わせ先/【児童・少年の健全育成助成】三重県生活部青少年・私学室 514-8570 津市広明町13番地 三重県庁8階 Tel.059-224-2404 Fax.059-224-2408
【生き生きシニア活動顕彰】三重県健康福祉部地域福祉室 514-8570 津市広明町13番地 三重県庁4階 Tel.059-224-2256 Fax.059-224-2919
【両助成】ニッセイ財団(財団法人日本生命財団 助成事業部)
541-0042 大阪市中央区今橋3丁目1番7号 日本生命今橋ビル4階
Tel.06-6204-4014 Fax.06-6204-0120
ホームページ jidou-syounen@nihonseimei-zaidan.or.jp
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- 第10回日本水大賞・2008日本ストックホルム青少年水大賞
●受付締切/11月30日(金)郵送の場合当日消印有効
●対象となる団体・活動/【水大賞】水循環系の健全化に寄与すると考えられる活動分野における諸活動。(研究、技術開発を含む)個人、法人、グループの種別、年齢、職業、性別、国籍等を問いません。
【日本ストックホルム青少年水大賞】高校生または、それに準ずる学校の生徒(クラブ)による水環境研究活動。
●賞の内容/【水大賞】大賞200万円・各大臣賞50万円・市民活動賞30万円・国際貢献賞30万円・奨励賞10万円・審査部会特別賞10万円
【日本ストックホルム青少年水大賞】大賞20万円 および国際コンテストへの参加費用・奨励賞10万円・審査部会特別賞10万円
●問い合わせ先/日本水大賞委員会事務局:(社)日本河川協会
102-0083 東京都千代田区麹町2-6-5(担当:宝池、佐藤)
Tel.03-3238-9771 ホームページ http://www.japanriver.or.jp/
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- 數納(かずのう)賞
●受付締切/11月30日(金)
●賞の対象/児童の健全育成に関し、児童福祉施設、地域組織(母親クラブ、子ども会等)、家庭相談員、里親等の活動の具体的実践報告。
●受賞/數納賞1編(賞状と賞金30万円)、佳作4編(賞状と賞金各5万円)。佳作に準ずると評価された報告は奨励賞(賞状と賞金3万円)を設ける。
●申込・問い合わせ先/(財)児童健全育成推進財団
150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-1 こどもの城10階
Tel.03-3486-5141 E-mail fpsgc@jidoukan.or.jp
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- 高木仁三郎市民科学基金
【1 国内の個人・グループへの調査研究助成】
●受付期間/11月1日(木)〜12月10日(月)当日消印有効
●助成の対象となる団体/一般の市民や市民グループも対象。
●助成の対象となる活動/「市民科学」にふさわしい調査研究や、その調査研究と密接に関係するワークショップ・シンポジウムなどの開催費、調査研究の成果発表にかかわる諸費用等。
●助成の額/1件あたり上限200万円。
●問い合わせ先/高木仁三郎市民科学基金(事務局:菅波 完)
160-0004 東京都新宿区四谷1-21 戸田ビル4階
Tel.070-5074-5985 Fax.03-3358-7064
E-mail info@takagifund.org ホームページ http://www.takagifund.org
※【2国内の個人への研修奨励(研修・留学などへの助成)】と【3アジアの個人・グループへの調査研究助成アジア枠】は随時募集中。詳細はお問い合わせを。
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- 助成財団センターのご案内
- 助成財団センターは、助成、表彰、奨学などを行う財団法人・その他の法人などの情報を収集し、活動内容を広く社会に発信していくことを主な目的としています。その情報は冊子で刊行されているほか、ホームページやファクシミリサービスでも閲覧できます。
財団法人 助成財団センター Tel.03-3350-1857 Fax.03-3350-1858
ホームページ.http://www.jfc.or.jp/
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