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| 平成19年1月25日発行 通巻98号 |
- 助成金ニュース
- 三重県NPO室が発行する市民活動・ボランティアニュース2007年2月号に掲載した助成金の情報です。
- 平成19年度MIEF国際化推進事業助成金●受付期間/2月1日(木)〜28日(水)17:00必着
- 第5回マイクロソフトNPO支援プログラム●受付締切/2月20日(火)24:00必着
- 第6回井植記念「アジア太平洋文化賞」●受付締切/2月28日(水)消印有効
- (社)全日本冠婚葬祭互助協会 第8回社会貢献基金●受付締切/2月28日(水)必着
- 平成19年度MIEF国際化推進事業助成金
●受付期間/2月1日(木)〜28日(水)17:00必着
●助成の対象となる団体/1、三重県内に拠点を置き、地域に根ざした国際交流活動に積極的に取り組んでいる団体。
2、三重県内の国際交流団体で構成する団体。
●助成の対象となる事業/1、地域住民と外国人の相互理解を促す事業。
2、在住外国人に対する支援を図る事業。
3、国際交流に係る地域の担い手の育成を図る事業。
4、国際協力に関する事業。
5、その他、地域の国際化を推進する事業で、特に必要性が認められるもの。
●対象事業の期間/平成19年4月1日〜平成19年9月30日
※平成19年10月1日〜平成20年3月31日に実施される事業は平成19年7月に募集があります。
●応募方法/返信用封筒に90円切手を貼り、住所・氏名を明記のうえ、「平成19年度MIEF国際化推進事業助成金資料希望」として資料を請求するか、ホームページからダウンロード。
●問い合わせ先/(財)三重県国際交流財団 514-0009 津市羽所町700 アスト津3階 みえ県民交流センター内 (担当:筒井、小嶋)Tel.059-223-5006 Fax.059-223-5007
E-mail mief@mief.or.jp ホームページ http://www.mief.or.jp
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- 第5回マイクロソフトNPO支援プログラム
●受付締切/2 月 20 日 (火) 24:00 必着
●助成の対象となる団体/1.日本国内に拠点を持ち、日本国内で活動する非営利団体。
2.応募時点で2年以上の活動実績を有する団体(法人格の有無・種類は不問) 。
3.基本的な IT の使用が可能であり、応募プロジェクトを実施可能な IT スキルを持ったスタッフを有する団体。
●助成の対象となる活動/社会的課題をより効果的、効率的に解決するためにITを活用した、斬新的なプロジェクトを支援します。以下のテーマのうちいずれか、もしくはすべてに当てはまるプロジェクトを助成の対象とします。社会的課題のテーマ、団体の活動分野は問いません。
・IT を活用して「社会的課題の解決を目指す」活動
・IT を活用して「人々の可能性を最大限に引き出す」活動
●対象事業の期間/平成19年7月1 日〜平成20年 6 月 30 日
●助成の額/ 1 件あたり上限 300 万円、総額 2,000 万円
●応募方法/応募用紙をダウンロードし、E-mailに添付して送信。
●問い合わせ先/マイクロソフトNPO支援プログラム
E-mail jpnpo5@microsoft.com
ホームページ http://www.microsoft.com/japan/citizenship/ca/npo/default.mspx
- ※問い合わせ、応募用紙の提出はE-mailのみ。
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- 第6回井植記念「アジア太平洋文化賞」
●受付締切/2月28日(水)消印有効
●助成の対象/アジア太平洋地域における文化的・社会的な実践活動を通じて、国際交流や地域発展に顕著な貢献をした個人または団体。国籍や所在地は問いません。
●受賞者数と賞/受賞者数は1名または1団体。正賞および副賞500万円。
●応募方法/推薦書はホームページからダウンロード可。
●問い合わせ先/「「アジア太平洋フォーラム・淡路会議」事務局
651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1-5-1 国際健康開発センター2階
- (財)兵庫県国際交流協会内
- Tel.078-230-3090
Fax.078-230-3280 E-mail isd@net.hyogo-ip.or.jp
ホームページ http://www.awaji-conference.com/
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- (社)全日本冠婚葬祭互助協会 第8回社会貢献基金
●受付締切/2月28日(水)必着
●助成の対象となる団体/非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)又は大学、研究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致する事業を行おうとしている団体等。(個人資格による申請については、研究助成分野以外は対象外)
●助成の対象となる活動/
【(1)研究助成事業】
- テーマ「婚礼(結婚式)、葬儀(お葬式)など儀式文化の調査研究」 。
【(2)高齢者福祉事業】
- 心身の機能が低下した高齢者などを対象に、一般的な在宅福祉対策で対応困難な分野や従来の施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。
または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる高齢者の自己実現・自己表現を図るための支援活動や福祉活動。
【(3)障害者福祉事業】
- 重複障害、難病に起因する障害を持った障害児・者を対象に、一般的な在宅福祉対策では対応困難な分野や従来の諸施策等では十分福祉の推進が図られていない分野での支援活動。または、ニーズの高さ等地域の実情に照らし必要と認められる障害児・者の自己表現・自己実現を図るための支援活動や福祉活動。
【(4)児童福祉事業】
- 保護者等が死亡又は著しい後遺障害のため働けなくなった家庭の児童、引きこもり、不登校の児童を対象とした支援・慰問活動、その他児童の健全育成等に関するボランティア活動。
【(5)環境・文化財保全事業】
- 日本国内における植林、野生生物保護、公害防止等の活動、地域の住民の参加を経て行う文化財保護活動、リサイクル活動その他地域住民にとって重要な意義を有する実践活動。
【(6)国際協力・交流事業】
- 開発途上地域、紛争地、被災地における、医療活動、食料・物資援助、教材・学校建設など人材育成を目的とした国際協力・支援活動。国際交流を目的とする事業(懇親会・パーティー等は対象外)
●助成の額/総額およそ1000万円。1件当たりの助成額上限は200万円。但し、研究助成事業においては、上限100万円。
●応募方法/募集要項はホームページにて閲覧可。申請用紙をダウンロードして作成のこと。応募書類の提出は郵送にて。
●問い合わせ先/(社)全日本冠婚葬祭互助協会 社会貢献基金 運営事務局
105-0001 東京都港区虎ノ門3-6-2 第2秋山ビル7階
Tel.03-3433-4415 Fax.03-3435-0880
ホームページ http://www.zengokyo.or.jp/
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- 助成財団センターのご案内
- 助成財団センターは、助成、表彰、奨学などを行う財団法人・その他の法人などの情報を収集し、活動内容を広く社会に発信していくことを主な目的としています。その情報は冊子で刊行されているほか、ホームページやファクシミリサービスでも閲覧できます。
財団法人 助成財団センター Tel.03-3350-1857 Fax.03-3350-1858
ホームページ.http://www.jfc.or.jp/
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