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| 平成18年11月25日発行 通巻96号 |
- 助成金ニュース
- 三重県NPO室が発行する市民活動・ボランティアニュース2006年12月号に掲載した助成金の情報です。
- 平成18年度JATA環境基金 地球にやさしい市民活動支援助成●受付締切/平成18年12月20日(水)消印有効
- セブンイレブン緑の基金公募助成●受付締切平成19年1月31日(水)消印有効
- ハウジングアンドコミュニティ財団 住まいとコミュニティづくり活動助成●受付締切/平成19年1月31日(水)必着
- イオン幸せの黄色いレシートキャンペーン●受付締切/随時募集
- 平成18年度
JATA環境基金
地球にやさしい市民活動支援助成
●受付締切/平成18年12月20日(水)消印有効
●助成の対象となる団体/日本国内に事務所を有する、市民主導のボランティア団体。特に、海外活動への助成を申請する団体の場合は、NPO法人格を有していることが条件。
●助成の対象となる活動/観光地における「自然や文化遺産を保護/保全する事業」、「環境に配慮した観光の発展に寄与する事業」。
●対象事業の期間/平成19年4月1日〜平成20年3月31日
●助成の内容/原則、1団体につき上限100万円。
●応募方法/応募要項、助成申請書などは下記のホームページからダウンロード。応募は郵送にて。
●問い合わせ先/(社)日本旅行業協会 業務部業務第2グループ
100-0013 東京都千代田区霞が関3-3-3 全日通霞が関ビル3階
Tel.03-3592-1274 Fax.03-3592-1268
E-mai gyomu2@jata-net.or.jp
ホームページ http://www.jata-net.or.jp
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- セブンイレブンみどりの基金公募助成
●受付締切/平成19年1月31日(水)消印有効(両助成とも)
【環境市民活動助成】
●助成の対象となる活動/以下をテーマとした、実践活動、普及啓発活動。研究調査活動
1、自然環境保護保全活動。
- 2、生態系保護保全活動。
3、体験型環境学習活動。
- 4、生活における環境負荷軽減活動。
●助成の対象となる団体/『活動助成』NPO法人または任意の環境市民ボランティア団体。
『NPO法人格取得助成』団体として3年間程度の活動実績があり、「環境の保全を図る活動」の活動分野で、平成20年2月28日までにNPO法人格を取得し、活動を行っていく任意の環境市民団体。
『モデル事業助成』「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証されているNPO法人またはNPO法人が入り、地域の複数の団体で構成されているプロジェクトチーム。
『自立事業助成』「環境の保全を図る活動」が活動分野として認証され、かつ3年以上の活動実績があるNPO法人。
●対象事業の期間/『活動助成』1年間。『NPO法人格取得助成』原則3年間継続。『モデル事業助成』2年間または3年間継続。『自立事業助成』原則3年間継続。
●助成の額/『活動助成』上限特になし。総額7000万円。
- 『NPO法人格取得助成』1団体、1年間の上限50万円。
- 『モデル事業助成』1団体、1年間の上限200万円。
- 『自立事業助成』1団体、1年間の上限360万円。
【地域美化活動助成】
●助成の対象となる活動/『植花活動助成』公共の場所やそれに準じる公共性の高い場所で、市民が主体となって企画し、継続して行っている花や緑を植える活動。ただし、学校などの敷地内、時間や入場資格に制限のある場所での活動は対象になりません。
『地域清掃活動助成』公共の場所やそれに準じる公共性の高い場所で、市民が主体となって企画し、継続して行っている清掃活動。
●助成の対象となる団体/継続的に活動し、名簿や年度毎の収支報告などがあり、組織的に活動を行っている市民団体。NPO法人。
●対象事業の期間/1年間
●助成の額/『植花活動助成』総額1000万円以内。花の種や苗木などの購入費用と活動広告用のチラシやポスターなどの作成費用。有機肥料(食品残渣を1/3利用した堆肥)現物支給。
『地域清掃活動助成』清掃用具(ごみ袋・鎌・鍬・トングなど)の購入費用と活動広告用のチラシやポスターなどの作成費上限20万円。軍手現物支給。
●応募方法/応募要項などはホームページからダウンロードするか、電話またはFaxで、団体名、送付先の郵便番号、住所、氏名、電話、申請助成名を知らせて申込み。応募は郵送で。
●問い合わせ先/セブン‐イレブンみどりの基金助成担当
102-8455 東京都千代田区二番町8-8
Tel.03-6238-3872 Fax.03-3261-2513 (電話受付時間 9:00〜17:30 ※土・日曜日を除く)
- E-mail oubo.07b@7midori.org(平成19年1月31日(水)まで)
- ホームページ http://www.7midori.org
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- ハウジングアンドコミュニティ財団
住まいとコミュニティづくり活動助成
●受付締切/平成19年1月31日(水)必着
●助成の目的/【一般助成】
- 年度を単位とした活動を支援するもので、1年間の活動に助成を行います。継続して助成することがありますが、この場合も各年度ごとに改めて申込み、選考を受けることとします。
【特別助成】
- サービスを提供しその対価を得るなど、いわゆる事業化(事業性の導入)により活動の発展を図ろうとしている団体を支援。原則として2年間の活動に助成を行います。ただし、年度ごとに継続助成が適当かどうかの評価を行います。
●助成の対象となる団体/営利を目的としない民間団体。(特定非営利活動法人もしくは任意団体)
●助成の対象となる活動/住まいとコミュニティづくりに関する下記の活動。
コミュニティ施設の提案・創造。住環境の保全・向上。地域の防災・防犯。入居者参加の住まいづくり。
その他…その他、豊かな居住環境の実現につながる活動。
●助成の期間/平成19年4月1日〜平成20年3月31日
●助成の額/【一般助成】1件当たり上限100万円。
はじめに戻る1件当たり各年度上限100万円。
●応募方法/応募要項・申込書は下記に問い合わせるか、ホームページからダウンロード。応募は郵送または宅配便で。
●問い合わせ先/(財)ハウジングアンドコミュニティ財団
107-0052 東京都港区赤坂1-5-11 新虎ノ門ビル5階
Tel.03-3586-4869 Fax.03-3586-3823
ホームページ http://www.hc-zaidan.or.jp/
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- イオン幸せの黄色いレシートキャンペーン
●受付締切/随時募集
●システム/店舗にボランティア団体のBOXが設置されます。そのBOXに買い物客に黄色のレシートを投函してもらい、その合計分の1%を団体が希望する商品として還元してもらいます。レシートは毎月11日のイオン・デーに商品を購入した方に手渡され、投函するBOXは自由に選択できます。
●助成の対象となる団体/下記の目的を遂行でき、継続的に活動ができる団体(過去6ヶ月間の活動実績がありること)。助成後も必要に応じて報告ができる団体。小学校も対象。
●助成の対象となる活動/(1)福祉の推進を図る活動。(2)環境保全・環境学習の推進を図る活動。(3)街づくりの推進を図る活動。(4)文化・芸術の振興を図る活動。(5)子どもの健康と安全の増進を図る活動。
●応募方法/お近くのマックスバリュ、イオングループ店舗
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- 助成財団センターのご案内
- 助成財団センターは、助成、表彰、奨学などを行う財団法人・その他の法人などの情報を収集し、活動内容を広く社会に発信していくことを主な目的としています。その情報は冊子で刊行されているほか、ホームページやファクシミリサービスでも閲覧できます。
財団法人 助成財団センター Tel.03-3350-1857 Fax.03-3350-1858
ホームページ.http://www.jfc.or.jp/
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