| 別途調整 |
:協働の余地が少なかったり、協働相手が限定されるため別途調整した方がよいと判断されたテーマ10件 |
| 分野・テーマ |
提案の名称 |
提案の概要 |
提案団体名 |
別途調整先 |
| 交通安全 |
(14)市町村の交通事故巡回相談 |
現在県が実施している交通事故巡回相談業務(年間120回、相談員3名)をNPOと行政の協働事業として実施する。 |
特定非営利活動法人 交通事故被害者支援センター |
交通安全チーム |
| NPO支援 |
(15)各地の中間支援団体と共同で行う地域ニーズにあったNPOマネージメント講座 |
各地の中間支援団体と共同で、既存のNPO、NPO法人、立ち上げ予定のNPO法人を対象に、人材、資金、運営など団体の基盤整備のための講座を開催し、サポートする。 |
地域づくり考房みなと |
NPOチーム |
| 文化振興、障害福祉 |
(16)知的障害者のためのアートセンターの設立 |
知的障害者のためのアートセンターを設立する。 |
アトリエ・エレマン・プレザン |
文化振興チーム、「さん」プロジェクトグループ、障害福祉チーム |
| 障害福祉 |
(17)軽度発達障害の理解と対応、医療・保健関係従事者のためのセミナー |
行政と県内の医療・保健関係従事者を対象に、軽度発達障害を正しく理解してもらうためのセミナーを開催する。 |
ピカリン(NPO法人 アスぺ・エルデの会 三重) |
障害福祉チーム |
| 障害福祉、健康・医療 |
(18)心の病と戦うチャレンジドと共に |
心の病と戦うチャレンジドの家族、ボランティア、職員、その他心の問題に関心がある人を対象に、研修会を開くとともに、相談室を開設する。 |
特定非営利活動法人 ラポール |
障害福祉チーム |
| 教育 |
(19)不登校児の親子の心のフレッシュアップ事業 |
不登校の子どもに対しては心を開かせ登校を促し、親に対しては子どものしつけ方、先生に対しては子どもとの接し方を指導する。 |
特定非営利活動法人 家庭危機管理・ひまわりの仲間たち |
社会教育推進チーム |
| 教育(教員研修) |
(20)環境教育及び自然体験活動における現職教員研修 |
三重県教育委員会が大杉谷自然学校及び適する専門機関とともに環境教育及び自然体験活動における現職教員研修を実施する。 |
大杉谷自然学校運営協議会 |
教育委員会 研修・情報化チーム |
| 情報、環境 |
(21)三重県が排出する使用済みパソコンのリユース事業 |
三重県から使用済みパソコンとして廃棄されるものを譲り受け、ハードディスクのデータ完全消去及びソフトウェアの再インストールなどの整備を行い、初心者や高齢者を対象に再利用する。 |
特定非営利活動法人 ビギナーズ |
ネットワーク管理チーム、管財チームリサイクルセンター |
| 地域づくり |
(22)桑名員弁生活創造圏「環境にやさしい圏域づくり」構想の中間見直しを行う住民ワークショップの開催 |
2001年から実施されている「環境にやさしい圏域づくり」の構想と実行計画について、NPOと県が協働して住民ワークショップを開催し、中間見直しと新たな計画・構想の策定を行う。 |
みえきた市民活動センター |
北勢県民局企画調整部桑名市駐在 |
| 地域づくり |
(23)県の事業の「市民評価による」一歩前へプロジェクト(県民局モデル) |
県が行う事業について、市民の視点からの事業評価を、県とNPOが協働して行う。また、それらの事業がより市民に近づくよう、「一歩を踏み出すためのアドバイス」を行い、市民評価のプロセスプログラムを作成する。 |
みえきた市民活動センター |
北勢県民局企画調整部、生活環境部 |